
<高校1年生、2年生対象>
2025年6月29日(日) 参加無料
総合型選抜入試 説明会
勉強だけが道じゃない。
自分らしさで受験する。もう1つの入試方法
知らないと損? 「総合型選抜入試」で合格のチャンスが広がる!
「総合型選抜入試」って何?
年々注目度がアップしている「総合型・学校推薦型選抜」を知っていますか?
この入試では、大学が「こんな学生に来てほしい!」というアドミッションポリシーを基準に、受験生の個性や頑張りをまるごと見てくれます。つまり、学力だけでなく、ボランティア活動や部活動、自分が興味を持って取り組んできたことなどが「入試」に役立つということ。
高校1〜2年生から意識しておくと、第一志望校への合格確率がアップ!
しかし、残念なことに、高校3年生になってから「勉強じゃ無理だから、総合型選抜入試でがんばろう!」と思っても、手遅れになる可能性も…。なぜなら総合型選抜入試では「自分はどうありたいか」「そのために何を頑張ってきたのか」というあなただけのストーリーを描くことが大事だから。
そのためにも、高校1〜2年生の学校生活や課題活動などがとっても大事なのです!
人間力育成が得意なエールなら、総合型選抜入試対策もバッチリ!
「学力向上をめざす過程で人間力を育む」という理念を掲げて、スポーツや芸術での活躍も応援するエールでは、「総合型・学校推薦型選抜」にもしっかり対応できる体制を整えています。
生徒や保護者を対象に、『総合型選抜入試って何?』『どんな学校生活を送っておけばいいの』ということをお伝えする説明会を実施します。
成功の秘訣は「準備力」
大学受験なんてまだ先…と思わないで。
しっかり情報集めをするのが合格のカギだから、まずは知ることで受験対策の一歩を踏み出しましょう!
「一般入試」と「総合型選抜入試」はココが違う!
\ 狙い目学部がある!! /
倍率
<一般入試>
5〜10倍で、人気学部は
15倍越えというところも!
<総合型選抜入試>
2〜3倍と狙いやすい学部もある
\ 学力試験は必要なし /
試験内容
<一般入試>
学力のみの筆記試験
<総合型選抜入試>
志望志願書がメイン
筆記試験はほとんどない
\ 一般入試と併願できる /
合格時期
<一般入試>
1月〜3月
<総合型選抜入試>
9月〜11月
\ 募集要件をチェック /
出願条件
<一般入試>
出願すれば誰でも
<総合型選抜入試>
大学により出願要件がある
要件を満たせば誰でもOK
こんな人におすすめ!
一般入試だけでは心配
合格時期が異なるから
一般入試との併願もOK!
一般受験対策に取り組みつつ
総合型にも挑戦して、第一志望校に合格しよう!
スポーツ経験を活かしたい
総合型選抜において、高校時代のスポーツ経験は最大の武器になります。
勝負に立ち向かってきた自分なら受験にも強くなれる!
推薦で大学進学したい
実は大学入学者の約半分が総合型や推薦での合格です。
実例を交えた説明会で、知っている人だけ掴めるチャンスをがっちりその手に!
早めに受験対策したい
高1〜2の過ごし方で進路が大きく変わります。将来の可能性を広げるために何をすればいいかがわかれば、明日からの行動が変わる!
「総合型選抜入試の専門家」×「人間力育成のプロ」がお話しします
倉田佳代子 先生
総合型選抜 専門塾 CoCoLaboratory (ココラボ)の塾長。大学卒業後、大手進学塾に就職。その後、2021年に独立開業。総合型選抜の対策指導歴は7年。中高生向けのキャリア教育を展開する、NPO法人 Grow&Leap(2018年設立)の代表理事でもある。これまで1000人以上の中高生の進路・受験等のコーチングやメンタリングを経験。愛知県内約50校の進路指導の先生を訪問するなどキャリア教育コーディネーターとしての活動経歴もある。

井坂直人 先生
学習支援塾エールの指導責任者。日本体育大学を卒業し、名古屋市の中学校で保健体育教師として15年間の教員生活を送る。カリスマ体育教師原田隆史氏に出会ったことで「本気の教育」に目覚め「自立型人間」を育てる「原田メソッド」を学び、学級経営と女子陸上部で実践し、上位入賞の常連校に。2011年3月、満を持して教師生活に終止符を打ち、現在は人材育成のプロとして、企業や部活動、プロアスリートの目標達成に関わる。

開催概要
総合型選抜入試 無料説明会
●日時:2025年6月29日(日)16時~18時ごろ
●会場: 学習支援塾エール(名古屋市東区泉1-20-2 大雄ビル2階)
●参加方法:会場参加 または オンライン参加
●対象:高校1〜2年生とその保護者(高校3年生も可能です)
●参加無料
*お子さまだけ、保護者だけの参加も可能です。
お問い合わせ
staff@yell-school.jp

