10月21日 目標達成プログラム


本日の内容は 前半は「計画の大切さ」について。 特に、エールノートの大切さをしっかり伝えました。 「エールノートが書けていません」と平然と言うことはとても恥ずかしいことだよ、と井坂先生が熱を込めて伝えたので、気持ちが引き締まった子も多いのではないでしょうか。 真剣な授業のあとは、 ディスカッションワーク! 今日のテーマは「どんなテーマパークを作るか」 各チームに分かれて、いろんなアイディアが出ました。 海がテーマ、いろんなゾーンがある、待ち時間がない、など愉快なアイディアが続出する中、 中高生がいるチームは「空き家・廃校を活用する」「オンラインテーマパークでフェスティバルを開催する」など、現代社会が抱えるさまざまな問題を解決する内容が発表され、「さすが!」と言える視点が光りました。

また、今日から、目標達成プログラムにサポートメンバー(大人)が入ることになりました。 ディスカッション中心の取り組みにしていく中で、子どもたちが困ったり、話し合いがうまくできない場合にフォローしていただけるように、です。 今日は東京、茨城、神戸などから5名のサポートメンバーが入り、ディスカッションを見守ってくれました。 自宅学習サポートでお世話になった先生のほかにも、理学療法士など、仕事の合間を使って、子どもたちのために、と力を貸してくださっています。本当に感謝です! さらに、大学生の学習アドバイザーを中心としたエールスタッフはミーティングを行いました。 エール生のエールノートの使い方や継続率を高めるために、どんな取り組みをしたらいいかを考えました。 真剣な意見が飛び交っていて、みんなエール生の成長を心から願っていることが伝わります。 1人の先生が20人、30人の生徒を受け持つような塾であれば、当然、コストパフォーマンスも上がります。 しかしエールでは、教育の質を高めるためにはどうしたらいいかを最優先に考えています。 多くの関わりの中で子どもたちが成長できるよう環境を整えています。

特集記事
​カテゴリー
最新記事
アーカイブ
タグから検索
    <関連企業>
    ​株式会社原田教育研究所
    cb3p5-7q1gw.jpg
    一般財団法人クラスジャパン教育機構
    logo.png
    <お問い合わせ>
    • line
    • Facebookページ
    • Twitterの社会のアイコン
    • Instagram

    学習支援塾 エール

    info@yell-school.jp

    名古屋市東区泉1-20-2 大雄ビル2F

    Tel: 052-954-1771
    エール株式会社

    代表取締役  岡留輝美

     

    © 2017 by Yell-school. Proudly created